組合書記局「GW期間中の勤務体制」について

名市大教職員組合書記局は4/27(土)~5/6(月)の間、お休みのため不在となります。

組合員の皆さまにはご不便をおかけし申し訳ございません。
用件のある方は留守番電話にメッセージを残すか、メール(honbu@ncu-union1.jp)にてお知らせいただけますと助かります。

なお、5月1日(水・祝)は出勤しておりますが、メーデーに参加するため、組合事務室は不在となります。
ご了承ください。
5月7日(火)は通常通り、8:45~出勤しております。

どうぞよろしくお願いいたします。

名市大教職員組合は市立大学の4つのNG―①超勤の時間を把握していない、②ハラスメントを一掃する姿勢と体制がない、③年休を希望通り取得できない(看護師)、④障がい者職員の雇用枠は全て非正規―という点を憂慮し、改善に取り組んでいます。
一人一人の意見が私たちの健全な職場環境の改善につながります。まだ、組合に加入していない教職員のみなさまは、ぜひ組合にご加入ください。一緒により働きやすい名古屋市立大学(病院)をつくって行きましょう。
加入申込書は下記のページでダウンロードできます。
必要事項を記入し、組合書記局(川澄キャンパス 本部棟1階)宛に文書交換でお送りいただければ幸いです。
2019年4月24日

教員部 新任教員歓迎会へのご招待

昨年7月以降に採用された教員のみなさまへ

名古屋市立大学教職員組合 教員部
部長 加藤大香士(芸術工学研究科)

ご着任おめでとうございます! 教職員組合はみなさまを心より歓迎いたします

教職員組合は、1,300人の教職員で組織されており、市立大学では唯一の労働組合として大学と交渉し、教職員の地位と権利の向上のために日々、活動しています。

このたび、組合では新任教員を歓迎するため、下記のとおり立食パーティーを開きます。組合加入のメリット(福利厚生等)や、研究教育に関し今後問題になり得る話題について等、労働組合としての視点でみなさまにお伝えできればと思います。

さらに本会は、新任教員同士や先輩教員との親睦会でもあります。組合への加入の可否にかかわらず、どうぞお気軽にご参加ください。お食事とお飲み物をご用意しています。

なお、飛び入りでのご参加も歓迎いたしますが、あらかじめ、組合本部書記局へ出欠票をご送付くださるか、出欠票に記載のアドレスにE-mailでお知らせくださると助かります。ご協力をよろしくお願いいたします。

〜名市大教職員組合 教員部「新任教員歓迎会」〜
● 日 時  4月8日(月) 12:15~13:15
(学術課の研修が12:00頃まで行われます。研修終了後にご参加下さい。)
● 場 所  滝子キャンパス学生会館1階
● 会 費  無料

~~~~~出 欠 票~~~~~
(組合本部書記局・E-mail:honbu@ncu-union1.jp)

お名前:       ご所属:

4/8歓迎会に…  参加 ・ 不参加 (いずれかをチェックし、上記メールアドレス宛にご連絡ください)
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名市大教職員組合は市立大学の4つのNG―①超勤の時間を把握していない、②ハラスメントを一掃する姿勢と体制がない、③年休を希望通り取得できない(看護師)、④障がい者職員の雇用枠は全て非正規―という点を憂慮し、改善に取り組んでいます。一人一人の意見が私たちの健全な職場環境の改善につながります。まだ、組合に加入していない教職員のみなさまは、ぜひ組合にご加入ください。

★加入申込書はコチラのPDFをダウンロードしてください。

必要事項を記入し、組合書記局(川澄キャンパス 本部棟1階)宛に文書交換でお送りいただければ幸いです。

2019年4月2日

看護師部会新歓パーティーへのお誘い

各病棟師長のみなさまへ

組合看護師部会では4月16日(火)17:30開始(開場17:10)本部棟4階ホールにて、新入職員歓迎パーティーを開催します。

各職場から新人たちを歓迎会に送り出していただいたうえで、ぜひ先輩のみなさんにも参加していただきたくお願い申し上げます。参加費は無料です。今年はサクラサイドテラスさんの豪華な料理をご用意いたします。楽しみに♪♪♪

新歓パーティーは組合加入の有無にかかわらず参加できます。未加入の新人は自分が参加対象ではないと思っている場合もあろうかと思います。ぜひ新人全員が参加するようお声がけください。事前準備のために、参加者のおよその人数を9日(火)までにご連絡いただけますと幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

ご不明な点があれば、教職員組合書記局(内線・川澄8026)までお問い合わせください。

名市大教職員組合は市立大学の4つのNG―①超勤の時間を把握していない、②ハラスメントを一掃する姿勢と体制がない、③年休を希望通り取得できない(看護師)、④障がい者職員の雇用枠は全て非正規―という点を憂慮し、改善に取り組んでいます。一人一人の意見が私たちの健全な職場環境の改善につながります。まだ、組合に加入していない教職員のみなさまは、ぜひ組合にご加入ください。

★加入申込書はコチラのPDFをダウンロードしてください。

必要事項を記入し、組合書記局(川澄キャンパス 本部棟1階)宛に文書交換でお送りいただければ幸いです。

2019年4月1日

組合つうしん No.18「組合交渉 2018年度の総括と2019年度の展望」発行

名古屋市立大学教職員組合(櫻井宣彦執行委員長)は組合つうしん No.18「組合交渉 2018年度の総括と2019年度の展望」を発行しました。

主な内容は次のとおりです。

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◎ 賃金諸制度要求書への回答について
「組合つうしん」NO.16に記載したとおりです。

◎ 職場改善要求書(人員)への回答について
診療技術部に対して、産休・育休実績に基づいて過員配置する制度(7月提案)が実施されることは評価できます。これまで看護部では実施されてきましたが、他職種へ拡大する方針が示されたことは重要です。組合は産休・育休実績だけでなく、部分休業や病休の実績も加味していくことを求めています。
事務職員の7月異動が2019年度から実施されることになりました。組合も要求してきたことでもあり歓迎すべきことです。実施初年度の結果を見て改善すべき点を組合としても点検していきます。
しかし、組合要求に見合十分な増員を勝ちとることはできませんでした。とりわけ組合が強調した事務部門における長時間超勤解消、看護部における年休取得向上のための増員については、問題解決のために増員が先決という認識は得ることができませんでした。
今年は働き方改革関連法が4月から施行されます。超勤時間管理と年休取得促進は法定事項としても重要性を増していきます。その重大性は大学も認識しており、その課題に取り組む中で、組合からは根本的解決のためには増員こそが必要であることを継続して訴えていきます。
回答の全文はウラ面に記載。

◎ 職場改善要求書(教育研究・労働環境)への回答について
山の畑キャンパスのトイレ改修に1億1千万円の予算が付きました(目的積立金を活用)。組合の積年の要求でもあり歓迎すべきことですが、依然改修されず残される箇所も残されており、今後もさらに改修を求めていきます。
昨年7月、教員部が要求書で導入を求めたeduroam(大学等で国際的に相互利用が可能なローミングサービス)について、最終回答で「今後の検討」とさせました。
また、研修実施は業務としての位置づけを鮮明にすべきという要求に対して、「原則として業務の一環と位置づけている」という回答を得ました。現場での判断に活かしていくことが重要です。
蒲郡市民病院では労基署の指摘を受け、研修参加時間などの勤務時間の残業代が3千万円追給されています。
軍事研究について、組合は「大学として指針を確立すること」を求めましたが、大学の最終回答は“指針は作らないが個別案件ごとに慎重に審査する”というものでした。しかし、これでは審査を担当する者に判断を委ねることになってしまいます。極めて曖昧で危うい姿勢です。政府は防衛装備庁の研究推進制度を年々増加させており、遅かれ早かれ大学は判断を迫られる・・・

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記事の詳細はコチラ(学内限定版)をご覧ください。

ご意見・ご感想がございましたら、組合書記局(内線・川澄8026)までご連絡ください。

名市大教職員組合は市立大学の4つのNG―①超勤の時間を把握していない、②ハラスメントを一掃する姿勢と体制がない、③年休を希望通り取得できない(看護師)、④障がい者職員の雇用枠は全て非正規―という点を憂慮し、改善に取り組んでいます。一人一人の意見が私たちの健全な職場環境の改善につながります。まだ、組合に加入していない教職員のみなさまは、ぜひ組合にご加入ください。

★加入申込書はコチラのPDFをダウンロードしてください。

必要事項を記入し、組合書記局(川澄キャンパス 本部棟1階)宛に文書交換でお送りいただければ幸いです。

2019年3月29日

組合つうしん No.17「慶弔金制度改正案を承認 新ルールは4月開始」発行

名古屋市立大学教職員組合(櫻井宣彦執行委員長)は組合つうしん No.17「慶弔金制度改正案を承認 新ルールは4月開始」を発行しました。

主な内容は次のとおりです。

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要望の多かった出産、組合加入
10~50年(10年毎)を新設

教職員組合は2019年3月14日(木)、組合慶弔金給付制度規程の改正案を中央委員会に提案し、賛成多数で承認されました。
改正案では「出産」「固有職員化」「無期雇用化」「組合加入(10年、20年、30年、40年、50年)」の給付項目を新設しました。
今回の改正案では、長きにわたり組合に継続加入している組合員への感謝の気持ちを込めて、10年毎の給付金(5千円)制度を新設しました。毎年60名程度の人が給付を受けられることになります。
今回新たに設けた「出産」では組合員本人及び配偶者が出産した場合に5千円を給付します。組合員からの要望が多く、今回の新設に至りました。
「固有職員化」では非正規職員が一般採用試験や在職者選考試験に合格した場合、「おめでとう」の気持ちを込めてお祝い金を給付します。
慶弔給付金制度は原則、本人からの申請が必要ですが、「組合加入(10~50年)」の給付に限り、組合書記局から該当者の組合員に連絡し、その時点で受け取りの権利が発生したとみなします(申請書不要)。

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記事の詳細はコチラ(学内限定版)をご覧ください。

ご意見・ご感想がございましたら、組合書記局(内線・川澄8026)までご連絡ください。

名市大教職員組合は市立大学の4つのNG―①超勤の時間を把握していない、②ハラスメントを一掃する姿勢と体制がない、③年休を希望通り取得できない(看護師)、④障がい者職員の雇用枠は全て非正規―という点を憂慮し、改善に取り組んでいます。一人一人の意見が私たちの健全な職場環境の改善につながります。まだ、組合に加入していない教職員のみなさまは、ぜひ組合にご加入ください。

★加入申込書はコチラのPDFをダウンロードしてください。

必要事項を記入し、組合書記局(川澄キャンパス 本部棟1階)宛に文書交換でお送りいただければ幸いです。

2019年3月27日

組合つうしん No.16「『賃金・諸制度改善要求』で大学最終回答」発行

名古屋市立大学教職員組合(櫻井宣彦執行委員長)は組合つうしん No.16「賃金・諸制度改善要求」で大学最終回答」を発行しました。

主な内容は次のとおりです。

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契約・再雇用・パート職員の賃金改善進む

市大教職組は20日団体交渉を行い、来年度の契約・再雇用・パート職員などの賃金改定など、最終的な回答を受けました。名古屋市職員・市大固有職員の賃金改定が限定的な中で、事務系契約職員では4年目以降2,700円(大卒)、6年目以降4,600円(大卒)、医療技術系(大卒初年度)も6,300円と給料月額が大幅に改善されることとなりました。残念ながら1年目~3年目の水準はゼロ~微増にとどまりましたが、長く働き続けた方にとっては朗報です。
また、再雇用職員はフルタイムの特定再雇用(市の再任用水準)で2,700円、再雇用短時間で900円など給料月額の改善を勝ち取りました。
パートタイム職員も愛知県の最低賃金に近い事務補助等では、935円(長期)と20円引き上げ、更に医療技術系はこれまでの名古屋市基準を離れ、順次市民病院水準に引き上げていくことなり、臨床検査技師等では80円の大幅な改善となりました。
一方、臨床工学技士の呼び出し手当新設などについては実現せず、今後の課題として残されました。

福利厚生関連諸制度の運用は自由度増す

 この他、通勤のための高速バス利用がどの路線でも可能(5分以上の短縮になることが条件)になるほか、これまで1日単位の取得しかなかった妊娠障害休暇について、1時間単位で取得が可能になったり、通院のための欠勤日数が12日に拡大されるなど、制度面での改善も進みました。詳細については、組合ホームページ(学内限定版)をご参照ください。

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記事の詳細はコチラ(学内限定版)をご覧ください。

ご意見・ご感想がございましたら、組合書記局(内線・川澄8026)までご連絡ください。

2019年3月22日

組合つうしん No.15「今年4月より組合慶弔金制度を改正(提案)」発行

名古屋市立大学教職員組合(櫻井宣彦執行委員長)は組合つうしん No.15「今年4月より組合慶弔金制度を改正(提案)」を発行しました。

主な内容は次のとおりです。

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●出産、固有職員化、無期雇用化、組合加入10年~50年を新設

教職員組合は2019年2月5日、組合慶弔金給付制度規程の改正案を中央委員会に提案しました。
改正案では「出産」「固有職員化」「無期雇用化」「組合加入(10年、20年、30年、40年、50年)」の給付項目を新設しました。
今回の改正案では、長きにわたり組合に継続加入している組合員への感謝の気持ちを込めて、10年毎の給付金(5千円)制度を新設しました。毎年60名程度の人が給付を受けられることになります。
今回新たに設けた「出産」では組合員本人及び配偶者が出産した場合に5千円を給付します。「出産」項目の新設により、給付件数は40~60件程度と予想しています。
また、契約職員、パートタイム職員などの非正規職員が一般採用試験や在職者選考試験で雇用の切れ目なく、固有職員に登用された場合、「おめでとう」の気持ちを込めてお祝い金(5千円)を給付します。
同様に契約職員とパートタイム職員で無期雇用に転換された場合もお祝い金(5千円)を給付します。
改正案の詳細は裏面をご覧ください。

2019年期~2023年期の5年間限定
2018年の定期大会では、組合の活性化のために闘争資金を活用していく方針が決議され、2018年11月の第2回中央委員会において、2019年期から2023年期の5年間、組合慶弔金制度の存続のために闘争資金を活用することが確認されました。
今回の改正は、①多数の組合員がまんべんなく確実に給付を受けられるよう給付項目を増やすこと(給付単価は引き下げる)、②パートタイム職員の組合費引き下げに対応すること、③申請者(役員)の定義を実態に合わせる、の3点を趣旨として行われるものです。

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記事の詳細はコチラ(学内限定版)をご覧ください。

ご意見・ご感想がございましたら、組合書記局(内線・川澄8026)までご連絡ください。

2019年2月20日

組合つうしん No.14「労働者の過半数代表選挙について(病院以外で実施)」発行 

名古屋市立大学教職員組合(櫻井宣彦執行委員長)は組合つうしん No.14「労働者の過半数代表選挙について(病院以外で実施)」を発行しました。

主な内容は次のとおりです。

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すでに田辺通りキャンパスにおいては「労働者の過半数代表者等の選出について」という告示がされていますが、19日には川澄(病院を除く)、山の畑、北千種でも同様の告示がされる予定です。
教職員組合は、1年余に渡りこの問題で大学と協議をしてきました。中央委員会などでも役員の討議を繰り返してきましたが、疑問も少なからず寄せられています。
特徴的な質問について、紙上でお答えします。

Q:何のために選ぶのですか?
A:これまで労働組合が結んできた労使協定をきちんと法律どおりに結ぶことが目的です。労使協定は、労働組合が過半数を組織していれば労働組合と、そうでなければ民主的に選ばれた労働者の過半数代表と結ばなければなりません。

Q:労使協定とは何ですか?
A:労使協定とは、労働者が合意すれば労働基準法(以下、労基法)の基準を超えてもよいとするものです。例えば労基法では1日8時間、週40時間を超えて働かせてはならないとされていますが、協定を結べばその協定の範囲内で残業を命ずることが可能になります(三六協定)。現在、教職員組合が結んでいる労使協定は次のとおりです。

・時間外労働及び休日労働に関する協定(三六協定)
・給与等の振込及び給与からの控除に関する協定(チェックオフ協定)
・育児休業・介護休業に関する協定
・一斉休憩適用除外協定
・専門業務型裁量労働制に関する協定
・時間年休協定

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記事の詳細はコチラ(学内限定版)をご覧ください。

ご意見・ご感想がございましたら、組合書記局(内線・川澄8026)までご連絡ください。

2019年2月15日

組合つうしん No.13「2019年度 組織・定員交渉~ようやく交渉開始」発行

名古屋市立大学教職員組合(櫻井宣彦執行委員長)は組合つうしん No.13「2019年度 組織・定員交渉~ようやく交渉開始」を発行しました。

主な内容は次のとおりです。

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当局「赤字なのでこれ以上増員できない」
組合「職員を元気にすることが最優先」

1月17日及び31日の事務折衝にて、大学から来年度の組織・定員計画が組合に提案されました。これに対して組合は2月5日に中央委員会を開き、交渉の開始を確認。翌6日には事務折衝で改善の申し入れを行いました。

看護師の年休取得に無回答
2017年度のデータでは、看護部以外の年休取得日数は平均10.88日であるのに対し、看護部の取得日数は平均7.19日です。実に3.7日もの差があるのです。
昨年10月、教職員組合は「職場改善要求書」を提出し、看護師をはじめ大幅な増員を要求しました。とりわけ、看護師の年休取得日数の向上は離職防止のためにも最優先課題でありそのための増員は緊急課題だと強調しました。
しかし、今回示された大学の定員計画ではそのことに一言も触れられていません。その点を組合が質すと、「病院は赤字。看護師の増員は直接的な収入を生むわけではない」といった発言まで出されました。組合からは「赤字だから増員しないというのは間違い。先行投資をして職員を元気にすることが最優先だ」と指摘しました。

ハラスメント対策の強化を
提案では、コンプライアンス推進室を新設することが示されました。かねてより、組合はハラスメント対策の強化を求めており、今回の推進室の設置が対策強化に資するものとなるように求めました(2/6事務折衝)。
この他、中央委員会で出された組合員の意見をまとめ、申入書として提出しました。

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記事の詳細はコチラ(学内限定版)をご覧ください。

ご意見・ご感想がございましたら、組合書記局(内線・川澄8026)までご連絡ください。

2019年2月8日

組合つうしん No.12「税金相談会を1月29日に開催/保険(共済)と税務相談は組合へ」発行

名古屋市立大学教職員組合(櫻井宣彦執行委員長)は組合つうしん No.12「税金相談会を1月29日に開催/保険(共済)と税務相談は組合へ」を発行しました。

主な内容は次のとおりです。

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【自治労連共済の保障で十分。差額は貯金を!】
自治労連共済は入院しなくても、病気やケガの通院だけでも保障される点が人気の一つです。例えば、インフルエンザなどで5日以上の安静加療と診断されれば、給付金が支払われます。医療保障重視のセット33型・月額1820円の場合、病気・ケガの入院で日額5,000円の保障が受けられます。年齢問わず掛金が変わらない点も魅力です。
医療共済だけでなく、火災共済も人気です。50口/耐火構造・月額125円に加入していれば、風水害の被害(10万円以上)にあったとしても、5万円の保障を受けられます。
すでに加入されているみなさんには継続申込書とパンフレットを送付しました。1月23日(水)までに組合書記局宛にご返信いただきますようよろしくお願いいたします。

【組合顧問弁護士に無料で相談できます】
組合の顧問税理士による無料税金相談会を開きます。これまでの参加者からは、一対一で相談ができると好評です。
確定申告(2月18日から3月15日まで)を控えたこの時期に、ぜひ税金相談会(1月29日<火>18時~・組合事務室)をご利用下さい。高額医療費を支払った方、株取引で一定の利益を得た方、不動産などのその他の所得があった方など、お気軽にご相談ください(裏面参照)。
相談会への参加希望者は①職場、②お名前、③相談事項を組合書記局あてに事前にメール(honbu@ncu-union1.jp)もしくはお電話(内線・川澄8026)でお知らせください。必要な書類などを事前にご案内できます。対象は組合員のみに限ります。

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記事の詳細はコチラ(学内限定版)をご覧ください。

ご意見・ご感想がございましたら、組合書記局(内線・川澄8026)までご連絡ください。

2019年1月18日